27歳で緊急脱出!仕事が嫌なので0円でセミリタイア!!

2020年6月に5年続けた仕事が嫌になり資産がロクにないまま勢いで辞めた人間の末路をお楽しみください

僕は起きた、そして打ち震える【僕が自由に書く本気記事2】

どうもポテトです。

これから新しく生産していく記事には【僕が自由に書く本気記事】を入れることにした。これは自身か筆を振るう時、自由に書いていいんだ!本気の記事を書くんだ!と自らに言い聞かせるためです。

 

僕は今起きた、もう正午を回っている

昨日、夜更かしして記事を書いたためだ。

「寝食を無視した生活」

僕がやりたかったことだ。

人は本当にやりたいことを見つけた時、寝食を捨て去る。

自分の寝食を趣味で浸食する。みたいなね。

 

だがこれができるのは僕がセミリタイアしてるからだ。

仕事から解放され、責務から解放されることで、この生活は実現する。

僕は自由だ。

気の向くままに外を散歩してもいい、皆が寝てる真夜中に外でダンスを踊っても問題ないはずだ。捕まりそうだけど。

ともかく自由だ。

元来、人とはこうあるべきなのではないだろうか。

 

限定された自由を楽しむ人々

週末の唯一の休日を楽しむ。

世の社畜と言われる方がやっていることだ。

否定はしない、それはそれでいいものだろう。

日々抑圧されることで、反動を使い週末をより楽しくできるのかもしれない。

 

土日になるとワラワラと陽気なサラリーマンがショッピングモールに集まる。そして日曜の夜から月曜の朝にかけて、また死んだ顔に戻っていく……。

 

それはそれでいいのかもしれない。

だが僕は我儘な男だ。

そんな理論など僕にはどうでもよく、ただただ自由でいたい。そう思う。

 

打ち震える僕

朝起きて僕は震える。

書きたいことを書こうと決めた最初の朝。

楽しくなって僕の心のバイブレーションは最高点だ。

「ウホ!ウホ!ウホ!楽しいウホ!!」なんでゴリラ。

今に思えば自分の感情を直球で表現できるというのは、楽しいことなんだろう。

 

普段人間は社会生活をする上で感情を押し殺して生きている。

それはムカつく上司に媚びへつらう時も、好きな相手に寄り添う時もまた気づかぬうちに自分を押し殺しているのだ。

人は社会に出ると自分を押し殺さずにはいられない。真面目な人間ほどそうだろう。

 

ということは社会の荒波に飲まれ、ボロボロになりドロップアウトした僕のようなセミリタイア者こそが、本当に真面目で心優しい、人類の良心なのかもしれない……。

そうか僕は他の人と違って、上質な人間なんだな。また気づかされたよ。フフフ。

 

出来立てホヤホヤをお持ちします

僕は今まで記事は先に作り、そして決まった時間に予約投稿していた。

それももう辞めよう。

記事の鮮度が落ちる。

気分が乗る時にルンルン気分の爆速で執筆し、その出来立てホヤホヤをみんなに届けることにする。つまりやる気ない時は更新も途絶える(笑)

 

僕が記事を執筆できているということは、人生が上手くいっているということだ。

逆に僕の更新が止まった時、記事を書く余裕がないほどに追い詰められているということだ。それかブログに飽きて鼻くそをほじっているだけ。

 

セミリタイアしたら感情を爆発させよう

せっかくセミリタイアしたんだ。普通に生きていたら勿体ない。

セミリタイアした人がいるのなら、感情を爆発させることをおすすめする。

感情爆発は楽しいぞ。楽しいんだ。

そしてこれは社会に飼われる社畜ではなかなかできないことだ。

贅沢なことだ。

 

「ローマでは、ローマ人に倣え」海外の諺だ。

新たな組織に入ったら、その組織に従えということだ。

社畜は会社に従う。

それと同じようにセミリタイア者は自分に従うのだ。

自分自身の感情に徹底的に迎合する。

そんな生き方をセミリタイア者はしていくべきだろう。

 

ここまで読んでくれた読者へ

今日も僕の駄文にお付き合い頂きありがとうと言っておこうか。フン!

だが君たちのその無駄な時間は無駄ではないと言っておこう。

「同種の鳥は群をなす」

似た者同士は集まるということだ。

 

僕の記事に集まった君たちは、僕と似た者同士ということだ。

であれば、僕の語る足跡は君たち読者に大いなる意味を持つだろう。

人の失敗から人は学ぶ。

人の成功から人は学ぶ。

僕がいかに駄文を書き連ねようと、似た者同士である君たちなら真っ当に、有効に利用してくれると信じている。(大丈夫だよな?)

どうか、僕の駄文が人の役に立ちますように……。

 

さて僕はお腹が減った。

そろそろ食べるとしよう。

寝食の浸食はここまでだ。

最後に感情を爆発させる、見ていてくれ。

 

美味い飯が食いたい!ウホ!ウホ!ウホ!WWW